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| プロフィール |
Author:s_oyaji ようこそ!人妻との記録を小説にしてみました
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| ラブホテルで・・ |
「明日、会社の飲み会なんだけどどうする?」と彼女からのメール
「時間は何時から?」と打ち返す「20時だけど遅い?」
「19時からだってことで出てきなよ」「うん!わかった、いつもの場所でね!」
会社の飲み会サボっていつもの密会
翌日、ファミレスの駐車場で待つ・・時間が来ても現れない・・煙草を吸い待つ
15分後、彼女がようやく到着「御免〜晩の仕度に戸惑って、御免ね!」
車に載せ、いつものように彼女は肉棒を枕に横たえ車を走らす
途中コンビニに寄り、ビールとカクテルと彼女の希望のアイスを買う
再び車を走らせラブホに車を入れる。
彼女を促し部屋に入る、そこは洋室でベットが目に飛び込んでくる
彼女は風呂場に行き、浴槽に湯を張り始める
こちらはPCを鞄からだしカメラを付け録画準備を初める
彼女が風呂場から戻ってきた・・手を引き唇を重ね両手で体の稜線を強く撫でる
「くふっ くふっ」と吐息を漏らし身を委ねる・・暫らく服の上から体を弄る・・
彼女の様子を観察しながら声を掛ける・・「よし!お風呂に行くよー」「うん」
手を引き脱衣所に「さー入るよー」と脱ぎ始める、彼女も合わせて脱ぎ始める
先に湯船に浸かり彼女が来るのを待つ・・暫らくして彼女が姿を見せる
入るなり声を掛けてくる「お風呂はいいよねー」裸を見られて恥ずかしいのか笑顔で
湯船に足を入れた・・左手で太ももを掴みあらわになった股間の割れ目に指を這わす・・
先程の笑顔が消え女の顔になり指の動きを感じながらじっと我慢している・・
割れ目に沿い指を這わすと陰唇がそれに合わせ口を開け愛液を溢れさした・・
「びしょ濡れジャン!」と弄りながら言うと肩を落とし恥ずかしそうな表情を浮かべる・・
指を外し彼女を浴槽に入れる・・後ろから体を包む様に抱き、
うつむく顔の耳たぶを舌で舐める・・
「はぁー」と吐息が漏れる・・彼女の両肢の内側を両手で撫でながら陰部に這わす・・
陰唇を指で撫でながら、背中に唇と舌を這わす・・「ふん ふっ くっ」と声が漏れ出す・・
暫らく指で弄り廻してやる・・陰部の愛液のぬめりを指で綺麗にし、その後浴槽に腰を降ろす・・
浴槽の淵に足を広げて載せる・・
頬を紅潮させた彼女が振り向く・・その眼前の肉棒を見て「はぁーっ」と声を漏らしながら
唇を寄せ肉棒に舌を這わす・・肉棒の竿に舌を絡めるように舐め始める・・
肉棒に顔を寄せ口を開き舌で舐める・・その彼女の髪を手でかき、舐めるさまを見る・・
主人も子供が居る彼女が、他の男の股間の肉棒に顔を押し付け
貪るようにしゃぶる・・音を立てて
その頭を手で掴み口に肉棒を深く押し込む「うぐっ」と鼻声を出しながらも竿を舌で舐め回す・・
上げていた足を下ろし、両手で乳房を掴み指の間に乳首を挟み揉みながら肉棒を押し込む・・
「うぐっ ふー」と股間に顔を埋め口を肉棒で塞がれ乳を弄られながら舌で舐め続ける・・
乳を弄っていた手を外し立ち上がる・・彼女も肉棒を咥えたまま体を起こす・・
彼女が上目使いに見上げる・・両手に彼女の頬に当て肉棒を口から外す・・
彼女に背を向けさせ浴槽に腰を落とす・・目の前の臀部に手を掛け引き降ろす・・
いきなり腰を引かれよろけながら彼女もしゃがむように腰を落とした・・
その陰部に肉棒をぐっと突き刺す・・「うっ う あっ あぁー」と声を上げ背を反らす・・
背を反らし仰け反る彼女の首を掴み更に深くえぐるように肉棒で掻き回す・・
「ああああ いっ あっ あー」声を上げ腰を捩り善がる・・
腰の動きを止め、反った彼女を前に戻す・・彼女が浴槽の淵を掴んで腰を上下させ始める
「ふ うっ ん あっ うん」と裸の背中を向け陰部に肉棒を咥え喘ぐ・・
暫らく彼女の好きにさせながら嫌らしく肉棒を食べる下半身を眺める・・
肉棒を外す、彼女は「はーぁーふーっ」と頭を揺らし体から力が抜けたよう・・
「上がるよ」「うん」と二人で上がり体を拭きベットの上に・・
彼女がベットにうつぶせに倒れこむ・・その横でPC録画を開始する・・
彼女の目に目隠しを被せ仰向けにし両脚を拡げさせアナルプラグを挿入する・・
それからいつものバイブを差し込むスイッチを入れる「あん うん いやー うん」
と声を上げ両脚を動かす
その暴れる腰を跨ぎ押さえ手枷で両手を固定する
「はぁ えっ あーう はー」 その間も声を上げ善がる
その首に首輪を繋ぐ・・ 拘束した両手を頭上に上げ唇を重ねる・・
唇を外すと「あー うっーあー」声を上げる
腰を上げその煩い口を肉棒で塞ぐ「ジュブ ジュブ」と音を立て吸い付く・・
その後、バイブを押し込むと・・
「あー あー あー あーっ」肉棒を口から声を上げ外し激しく両脚と体を動かし動かなくなった・・逝ったようだ・・
逝った彼女の口に肉棒を当てると「うー む チュパッ チュパッ」と音を立て肉棒を貪る・・
暫らくすると「あーふん あーん あーん」と声を上げ始めたバイブに
再び陰部が襲われ始めたようだ・・
ここで口枷を着ける・・それからバイブを深く差し込んでやる・・
「あー あー あーあーあーあー あー いやーあーあーーー」と叫び頭を激しく振り又、逝く・・・
「ふー ふー ふー」と体全体で息をする・・その頬にキスをしてバイブに手を伸ばす・・
気配に気がつき「いやー いやー」と頭を振る・・暫らくバイブ強度を下げ放置する・・
その陰部にサイドバイブを出し入れしクリを弄る・・
「あぁー あぁー あぁー」体を震わせ又、逝った・・
「うー ふー」と逝った後もバイブ咥え横たわる彼女のアナルからプラグく・・
バイブ外し肉棒を入れ陰部を掻き回す・・口枷、手枷、目隠しを外し体を抱きお越し
抱き合いながら犯す・・
体を外し彼女に腰を上げさせる・・次に肉棒をアナルにあてがうが強度不足の為
彼女に睾丸をしゃぶらせる・・
再度、アナルに肉棒をあて入れる「痛いよー」と言う彼女を宥めて挿入・・きつくて気持がいい・・
その感触を堪能し精液搾り出す・・「出来たねーちょっと痛かったけどね」
その後、二人でお風呂に再度入り汗を流してから買ってきた飲み物で喉を潤し帰宅準備
泊まり料金が発生しないように10時前にバタバタとホテルを後にした・
帰りの車内では馬鹿話しながら送りわかれた
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| ビジネスホテルで |
”たまには時間気にせずのんびり過ごしたいよね”とメールが届く
”そうだね、ビールでも飲みながら(^_^)v”と返信
”美味しいケーキも食べたい!”とのこと
”いいよ!明日、川沿いのビジネスに部屋取るからきな〜”
”ケーキ忘れないでね!後、部屋番号連絡してね〜じゃー明日ね!おやすみ”
ネットで予約を済ませ翌日に備え就寝
翌日チェックイン時間に合わせ部屋に入り部屋番号を連絡し、
シャワーを浴びる、20時位に来るとの返信
川向こうの繁華街の居酒屋で晩飯を済ましケーキと飲み物とタウン情報誌
を買いホテルに戻る。
PCを起動しカメラを繋ぎ、その他の道具の準備をする・・
すぐに使えるように動作確認まで
部屋をノックする音が・・彼女が来たようだ、
PC録画をスタートしドアを開け招き入れ二人でベットに腰を降ろす
ケーキとカクテル缶を渡す”わーい、買って来てくれたんだ!”
と嬉しそうにケーキを手に取り食べ始める
タウン情報誌を見つけ開きたわいない話に暫らく付き合いながら
部屋のテレビを見、ビールを飲む
”何時まで本見てるの?後からゆっくり見てくれる?”
”そうなんだ”と本を置く彼女、ケーキを指差し
”もう少し!”と笑う・・
その彼女のジーンズを脱がすケーキ食べ終えると上着を脱がす、
「お風呂してきてないよ」の声をキスで誤魔化し飲み物を飲む
彼女のブラを外す、両手で両乳房を撫で回し腹部も撫でる・・
ベットに二人横になりキスをしパンテイの上から陰部を弄り
その後剥ぎ取る・・彼女は目を閉じ身を委ねる・・
彼女の頭の下に左手を入れ右手で陰部を弄る・・彼女の腕は首に巻かれる・・
その後ベットサイドに腰を降ろし彼女の体を起こし胸に頭を寄せる・・
彼女の舌が乳首を舐める・・
頭を下げるとトランクスの上から肉棒を撫でトランクスの肉棒に
手を出そうとする彼女を制し唇を重ね舌を絡まし乳房を両手で揉む・・
彼女の表情が変わってくる
乳首を吸い 彼女の体を横向きにし脇の下から背中・・腰に舌を這わす、
その後両膝を開きアナルを観察する
トランクスを脱ぐ肉棒を目にし彼女の口元が緩む・・
鞄から目隠しを取り出し渡すと黙って自ら装着する・・
次に手枷両手を拘束する、数回唇を重ねその後首輪を装着させる・・
彼女の唇を親指で開く指を彼女の舌が追う・・
その手を首から乳房に移動し左の乳房を揉む・・
拘束した両手を頭に上に挙げ両乳房を揉む・・
両足を掴み大股開きにし割れ目を親指でなぞりながら
膣口とクリを刺激する・・親指で膣口を”ズボズボ”と犯すと
「はぁ〜はぁ〜」と吐息を漏らす・・
それから割れ目沿いに指を這わしクリを前後に擦り膣口に指を差し込む
を繰り返しだすと上半身を伸ばし唇を薄く開き「うーぅ」と声を上げ、
陰部からは”グチョグチョ”嫌らしい音を立てる・・
指を外し腰を握り大腿の間に腰を入れる・・
彼女の喉が”ゴクリ”と鳴る・・肉棒を期待しての反応か・・
口枷を取り出し咥えさせ装着、その後バイブを挿入し”ズボズボ”
電源を入れると彼女の体がえびぞり「うっん うっん うっ」
と口枷の奥から声を出す・・体を被せ頬にキスをし更にバイブで甚振る
「はー はー はー ふぅん ふぅう ふぅん」と喘ぎ体を捩る・・
声が大きいので布団を被せる。
彼女の左足首を握り嫌らしくバイブを飲み込む陰部を見ながら更に甚振る・・
「あぁー うー ぅー うーうーうん」と声を上げ両足をばたつかせ腰を
激しく動かす・・その上半身を布団越しに押さえ更に・・
「う う う う う うぁぁぁぁ」と声を上げそれまで伸ばしきっていた
膝が折れる・・上半身がピクつく・・逝った様だ
「はぁは はぁは」とバイブの刺激から逃れるように暴れる・・
更に逝く・・布団を剥ぐと肩で息をする彼女の肌が波打つ
バイブ振動を落としてやり「ふーふーふー」と鼻で呼吸している彼女に
キスをする「良かったのか?」にうんうんと首を振る
目隠し、首輪、口枷、手枷で拘束された全裸で股を開きバイブを陰部に
飲み込んだ姿で答える・・
首輪の鎖を引き、力無く仰向けの体を横向けにする、
アナルプラグにローションを塗りアナルに挿入する・・
再び鎖を引き彼女の体を起こし軽く両乳房を手のひらで擦りその後
ベットサイドで肩に抱く・・彼女は顔を肩に委ねる・・
その状態で右乳首を弄り手のひらで乳房を揉みしだく、
ベットに寝かせ股を開かせ顔を見ながらバイブで更に甚振る・・
拘束された手でバイブを動かす手首を握り締め「うぅっ うぅっー」
と声を上げる・・
「うおぅ ふーん あぁー」と声を上げ続け腰を捩る・・
最初抵抗していた彼女の両足も快楽に委ねるように自ら開
きバイブの刺激を味わいだした・・
拘束した両手を導きバイブを掴ませる・・すると両手でバイブを掴み
腰を捩りながらながら口を開き口枷の裏から声を出し
「ああーああーううーあーー」と自らバイブを出し入れし
歓喜の声を上げる・・「おおーっ」の声で逝き又、体を横たえた・・
陰部でバイブを咥えた為か、アナルプラグがアナルから抜け尻に、
再びアナルに差し込む・・
逝って放心状態の彼女の横で肉棒にスキンを装着し
ローションを全体に塗る・・
バイブを掴み引くことで四つんばいにし膝をつかせ下半身を突き出さ
左手で乳房を揉みバイブで激しく犯す・・
「おおーっ ああーっ」と声を上げながら体を激しく波立たせる・・・
「ふーああー」と声を上げ刺激から逃れようと体を傾けるのを元に戻し
更に甚振る・・
その状態でアナルに肉棒をあてがい挿入を試みる・・
体制が悪いのかうまくいかない、親指をアナルに挿入しほぐしながら
違和感に気がついた彼女を誤魔化し体を包みキスをして、
再び腰を突き出させ、そのアナルに亀頭を押し込む・・
きついアナルに亀頭が飲み込まれる「うん うん あー」と声を上げる・・
腰を振りアナルを犯す・・「あっ あん あー あー おー」
と声を上げるアナルを肉棒で犯され善がり声を上げ続け、
体重の重さで崩れた膝を建て直し肉棒を咥え込もうとする・・
その腸壁の締め付けを肉棒で味わう肛門が肉棒の根元を締め付ける・・
亀頭を戻し肛門を出し入れする膣とは違う感触
そのアナルに根元まで差込み精液吐き出す、その瞬間に彼女は声を上げ
足の裏を突っ張るように体を震わせ逝った、
アナルから肉棒を抜き放心状態の彼女を仰向けにし口枷を外す・・
それから陰部よりバイブ抜き取る・・
ビール缶を取り口にビールを含み彼女の口に注ぐ・・
唇にキスをして起き上がりタバコに火を着ける
彼女が体を起こし「嫌な感じじゃ無かった、後ろで何かしようとしてるのは
判っていたけど、前触れも無くね・・」と口枷が外されて自由になった
可愛い口で言う「浣腸しなくてもできたね!」彼女は浣腸が嫌いらしい・・
目隠しを外して目を合わすと流石に恥ずかしそう・・
手枷を外しながらアナル犯された感想を聞いてみた・・
「どうだった、アナルは?」に「気持いいと言うより変な感じ
凄く便秘しててウンチ出した後みたいなモアモアって感じ」だと答える
「根元まで入ってたよ」と言うと信じられないという顔をする・・
首輪を外してやると御尻が心配なのかトイレにいかせてと言いトイレに
トイレから帰ると「御尻変なんだけど・・してるときはそうないんだけど・・終わってからくるね・・」と笑いながら言う
処女アナルを奉げた男に素直な感想・・
彼女のアナルは俺専用の穴、口とまんこは彼女の亭主と共用だけどね
その後、身だしなみを整え暫らくテレビを見ながら談笑し階下に送り
別れた、彼女は闇世の中家路へ消えていく・・
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